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【友人S氏のカブボアアップvol.3】武川takegawa E-stage 組付

完全に分解したところでS氏お待ちかねの新旧比較です。

まずはピストン
右が50cc純正ノーマル


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左のボアアップピストンはさすが81cc、頼もしい大きさですね



・・・恥ずかしそうに頭をたれた50ccピストンが


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雄雄しく自己主張をしている81ccピストンに!


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そしてハイカムシャフトの比較
右が純正ノーマル


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カム山部分のリフト量と作用角が全然違います
ごっそり新気を取り込んでくれそうな感じです


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ハイカムをシリンダーヘッドに丁寧に組み付けします


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組み付け完了です
タペットクリアランスの調整もしておかないといけません



ピストンとハイカムが終わったらシリンダー・シリンダーヘッド・ヘッドカバーを組み付けします。
簡単に言うとフタをする感じですね。
(細かい解説は省きます)


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こんな感じで(どんな感じや!)完了!
前タイヤの角度がバタバタ変わっているのは勘弁してくださーい


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この後さらに細かい調整が続きます
(タペットクリアランス調整・ギヤ比変更・慣らし運転・燃調調整など・・・)
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by bike_about | 2012-10-31 11:37 | 整備・カスタマイズ

【友人S氏のカブボアアップvol.2】武川takegawa E-stage 分解

では取り掛かります


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レッグシールドを外して


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あ、そういえば・・・
赤男爵ステッカーがDASAIから剥がしてくれと言われてたっけ


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きれいに剥がれました


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補器類(キャブレター・マフラー・プラグを外します)
この横型エンジンはちょっと浮かせておくだけで作業ができるので便利です


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分解する前にピストンの位置を上死点に合わせます(エンジン左側の蓋を開けると分かりますね)


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で、サクッと分解


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小さな50ccのピストンが恥ずかしそうに顔を見せています


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ここからは地道にガスケット剥がしです


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この作業が地味ですが一番神経を使うし時間もかかります
この分解作業中にS氏が我が家を訪問しにきました
実はこれを夜にビールを飲みながらやっていたので楽な作業に見えちゃったかもしれませんね


S氏は「将来自分でエンジン分解をやりたい」と言っておりましたので参考になるようにブログに記しておこうと酔っていても最低限の頭は働かせておきましたよ!


そして作業はまだ続きます・・・
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by bike_about | 2012-10-29 11:00 | 整備・カスタマイズ

【友人S氏のカブボアアップ】武川takegawa E-stage

ポップギャルを再生中に舞い込みました
またまた再登場の友人S氏のリトルカブ


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前回までのレストア整備から1000kmほど通勤などに大活躍だった様子。
これは整備士冥利に尽きますね。


前回のレストア整備はこちら
【友人S氏のカブレストア】長期放置スーパーカブ・リトルカブ
【友人S氏のカブレストアvol.2】取り掛かります
【友人S氏のカブレストアvol.3】順調に整備中
【友人S氏のカブレストアvol.4】ガソリンタンクのサビ徹底除去!!
【友人S氏のカブレストアvol.5】カブ2台が無事完成


実はレストア整備当初から予定していたボアアップキットの装着です。
通勤でどうしても60km/h以上で流れる幹線道路を走行するので70km/h巡航ができる性能を求めての決断です。


今回のチョイスはこちら

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4miniのカスタマイズパーツといえばスペシァルパーツ武川(SP-takegawa)で間違いないでしょう。
初級ボアアップキットであるE-stageを投入します。

そして目の前にやってきた

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s氏はファイナルギヤまで用意して本気モードです。

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箱を開けてみてビックリ。

カタログでは製造コストの安価なALL鋳鉄シリンダーだったのが、放熱性に優れるアルミシリンダー(+鋳鉄スリーブ)にいつの間にか変更になっています。

お値段は¥1,050-UPの¥19,950-ですが重くて錆びやすく放熱性も悪い鋳鉄シリンダーよりは圧倒的に優れているものですのでユーザー的には大歓迎の変更ではないでしょうか。



takegawaリスペクトです




いつも思うことですがこのメーカーの商品造りには本当に頭が下がります。

組み付け説明書も素人の人が見ても分かりやすいように丁寧でこんな事まで説明するか?という事まで詳しく書いてあります(例、ネジの締め方)

もちろん製品自体の造りもよく(美観を含めて)上の写真を撮ったときに「観賞用にもイケるかな?」などとバカな事まで考えてしまいました。

ついでだから行っておくとサポートもなかなか良いらしいです。
私のバイクオン同僚のカスタムFTRも武川製品でエンジンボアアップとしているのですがハイカムシャフトが異常に削れてしまう症状がでてしまい無償でクレーム対応交換となったようです。
(原因が断定されたわけではなかったのですが武川さんの良心での交換だそうです)


バイクメーカーの想定外のパワーアップのカスタマイズパーツを販売するからこそ、最後に生きてくるのは日本の会社的な製品造りとアフターサービスである気がします。
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by bike_about | 2012-10-26 11:00 | 整備・カスタマイズ

ポップギャル復活vol.3 キャブレターオーバーホール2

前回の続きです。


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まずはキャブレターをサクッと外します。
実際はゴムのダクトやホース類が硬いので破らないように要所では慎重に作業を進めます。



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キャブレターが外れました。
オートチョーク部分が異様にでかいです。



分解して清掃します。
さらに慎重に部品を壊さないように、変質したガソリンで詰まっている通路を見逃さないように。
内部は年式なりの腐食がありましたが使えない範囲ではありません。
こだわりの洗浄で(時間をかけて丁寧に)きれいになりました!


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現状のジェット類
・メインジェット番数#88
・スロージェット番数#42
・エアスクリュー3回転戻し



今回気になった部分はこちら

・スロットルバルブの蓋の部分の紙ガスケットの破れ


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もうしょうがないですね。
たぶんあまり影響しない部分だと思いますが一応部品が出るのか確認します。




・ニードルのクリップ段数が・・・あれ?


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スロットルバルブの位置を決めるニードルクリップ段数がおかしいです。


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この通り5段のうちの最下段に位置しています。
データーは無いですが基本的には新車時には真ん中の位置のはずです。
これは前のオーナーさんが触った可能性が高いです。
前回見つけた負圧ホースの破れと関係しているなら良いのですが。

(負圧ホース破れ→オートチョーク作動不良)→冷間時のエンジン始動困難→原因特定できず→とりあえず燃調濃くしてエンジンかかりやすくしよう→ニードルクリップ段数をいじる→なんとか始動して調子悪いながらもむりやり乗る

こんな感じで予想を立ててみました。
当たるかな?
後で簡単に変更できる部分ですのでこの予想を信じてニードルクリップ段数を真ん中の標準位置に戻して見ます。
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by bike_about | 2012-10-24 12:00 | 整備・カスタマイズ

ポップギャル復活vol.2 キャブレターオーバーホール

さて、マフラーの問題が解決できましたので本格的に整備に取りかかっていきます。
まずはしばらく放置されたバイクの定番整備・キャブレターのオーバーホールです。

構造自体はなんてことは無い単純なものなのですがすでに多数の部品が廃盤になっているので作業には緊張感を伴います。

さて、初めて触るバイクの場合は極力分解する前に構造を把握しておきたい所です。



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キャブレター車の現代のオートチョークと言えば電気式の物が一般的なのですがこのポップギャルには機械式のオートチョークが装備されています。よく観察しましょう。



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空冷式のシリンダヘッドにバイメタルを使った機械式のセンサー部分が取り付けてあります。
負圧のオートコックも連動したシステムのようでパッと見ただけではどのような機構かよく分かりません。
これは興味津々です。

時間をかけて観察していると接続している負圧ホースが破れているのを発見!
おお、これは良かったです。
絶対に機能に悪影響が出るはずですので。
とりあえず今はビニールテープでお手軽に補修して様子を見ます。




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それ以外の外見上の問題はなさそうなのでキャブレターオーバーホールに取り掛かりましょう。
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by bike_about | 2012-10-23 15:45 | 整備・カスタマイズ

家族で観戦してきました【2012全日本モトクロス最終戦菅生】

チャンピオンが決まる最終戦の宮城県の菅生(SUGOインターナショナルモトクロスコース)に観戦に行ってきました。MFJのレースレポートはこちら




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レースの始まるギリギリに到着。
IA-2クラスの選手紹介・サイティングラップもすでに終わっていていきなりのスタートで目に飛び込んできた選手がすごかった。




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#41の見慣れないゼッケン。
一周目から後続を突き放していました。




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海外からの招待選手のFord Dale選手です。
オーストラリア選手権のMX2チャンピオンだそうです。
強烈な速さでした。
走行ラインも他の選手と全然違うしアクセルを空けている時間がすごく長く聞こえました。
結局2位以下を30秒以上引き離しての完全勝利(午後からのヒート2も勝利)
チャンピオンの決まる最終戦で世界のレベルの格の違いを見せ付けられた印象です。











Fordショックを乗り越えて(笑)
メインのIA-1クラスはやっぱりHondaの成田選手が「強かった」


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スタートは応援しているkawasakiの新井選手(#331)が飛び出してホールショットをキメるんだけど。



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ちょっと目を離していたらこんな状態に・・・
(結局成田選手が勝つんだなー)



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(お昼のトークショーにて)
#331に来年は期待していますよ!







私はモトクロスはド素人なので何も詳しいレース解説などはできないのですが、全日本モトクロス観戦は2回目なので幾分余裕が出ていろいろ楽しむ事ができました。
今回気になったのはこちら。



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子供達のクラス「チャイルドクロス」です。
我が家では人事ではないです。
これ、スタート時の写真なんですけどなぜか皆ヘルメットにタッチしているんです。
この状態からスタートしていました。これは一体なんなのでしょうか?



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興味があるのか無いのか・・・
たぶん本人も良く分かってないだろうな。


SUGOインターナショナルモトクロスコースは観客席(スタンド)もあり、通路もベビーカーを持ち込んでも対応できる広さで(授乳室・オムツ交換室も仮設っぽいけど用意してありました)、屋台の軽食も豊富にあり(名阪ではお昼時を過ぎると店じまいしていて食べ損ねた!)家族全員が大満足のレース観戦でした。
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by bike_about | 2012-10-22 12:00 | よもやま話

Vitz【SCP13】 ルーフボックスで旅仕様にチェンジ(inno BR764 ストリームボックス764)

私が普段使っているアシ車のVitz


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そんなに遠出をしないのでたいして距離は進まないのですがもうすぐ10年経過13万キロ走行のおじいちゃんです。
近々予定している家族旅行の為にリフレッシュ整備&長距離仕様に変更です。






エアクリーナーエレメント・スパークプラグ・エアコンフィルター交換

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いつから交換してなかったのでしょうか・・・忘れてしまいました。
プラグは純正でイリジウムプラグが標準ですのでそんなに傷んでない様子でした。
(写真取り忘れました)

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うぇー! 汚い! (エアクリーナーエレメントです)
ど田舎の空気が綺麗なところでの使用なのでそんなに汚れてないかなーと思ったら・・・
これはやりすぎました。
あ、右が新品で左が使用済みです。ってわかりますよね。

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当然こっちも・・・(エアコンフィルター)
ちょっとサボりすぎましたね。エアコンの臭いも良くなりそうです。
























ルーフボックス導入

今回思い切って買いました。
CARMATE inno BR764 ストリームボックス764
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家に届いてビックリの大きさ。
空き箱で棺桶ごっこができます。
てゆうかやりました(爆)


















取り付けようとしたらもともと持っていたinnoのスノーボードキャリアをベースキャリアに使えないが判明!凡ミスだ!で、困ったときのamazon頼みでポチッと!(笑)

CARMATE inno システムキャリア ステーセットSU ブラック INSU-K5
CARMATE inno SU取付フック K234
CARMATE inno ベーシックバーセット ブラック 117cm INB117
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在庫ありで翌日到着。間に合いました。


カーメイト(CARMATE) K234 SU取付フック(アコード) K234
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取り付けました。
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ちょっと大げさかな。

写真追加
使用中の写真です

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正面から

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真横から

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開いた状態

内部空間の高さもあってガシガシ使えます。
身長185cmの私は脚立なしでも余裕で荷物が出し入れできます(・・・あまり参考にならないですね)
空気抵抗は増えるので高速道路100km/h巡航の燃費はやや落ちるようです。(約18km/lでした)







オイル&オイルエレメント交換
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これは友人O氏のガソリンスタンドでいつもお願いしています。
いつもありがとうね!


これで家族3人で旅行も安心かな。
約2500キロの旅に行ってきます。
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by bike_about | 2012-10-19 15:30 | よもやま話

ポップギャル復活vol.1 ネジ穴再生(リコイル ヘリサート)

このポップギャルを入手したときから分かっていた問題の一つ
「マフラーの排気漏れ」
エンジンとマフラーの間に隙間がある状態です。
排気がそのまま漏れちゃうのでものすごい爆音です。

原因はこれ。



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真ん中にぽっかり明いているのがエンジンの排気口。
その両側に2つあるネジ穴が今回の原因です。

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見ての通りネジじゃなくてただの穴!になってる・・・




ご覧の通り2ヶ所のエンジン側(シリンダー)のネジ穴が傷んでバカ穴(ネジじゃなくてただの穴)になってしまっています。
締めても締めてもスルスルと手ごたえの無い状況。
これでは固定できません。
前のオーナさんはフランジの裏側にナットを置いて無理やり留めていたようですが、やはりそれだと整備性が悪く美しくないので今回はこれを使います。





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「ヘリサート」とも「リコイル」とも言われている(おそらくどっちも商品名)めねじの修復工具です。





傷んだねじ山を慎重に専用ドリルで撤去し一回り大きなサイズに専用タップで慎重にネジを切ります


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これが今回の主役、コイル状のネジです


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このネジを専用工具で挿入して完成です


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マフラーを取り付けてみました。
まだキャブレターのオーバーホールが終わってないので無理やり秘密の方法で一瞬だけエンジンを始動してみると・・・
排気漏れも無く、しっかり直りました!!
あー良かった。
シリンダー交換となると洒落にならないので(ブログのネタにはなりますが・・・)ホッとしました。
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by bike_about | 2012-10-17 13:00 | 整備・カスタマイズ

ポップギャル 復活の狼煙

手に入れてすでに3ヶ月近く。
今だ手付かずのmyポップギャル



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そろそろ手をつけようと引っ張り出してきました。
まずは現状把握の為に外装を外し、たまった30年分の各部の汚れを丁寧に落としました。



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ここまで古く、歴代オーナーの扱い方も不明な車両では想像もできないトラブルを抱えている場合もあるので神経を使います。





現時点で把握できた問題点

・シリンダーのマフラー取り付け雌ネジ部の損傷によるマフラー取り付け不良(排気漏れ)
・長期不動によるキャブレターのオーバーホール
・機械式オートチョークの負圧ホースの修理

上記の3点が最低限の解決しなければいけない問題です。
この3点が解決できれば走らせる事ができます。
走らせる事ができるだけでは全然面白くないので
快調に走らせるためにははこんな整備が必要かな?

・タイヤの交換
・外装を止めているグロメットの欠品
・バッテリーの交換
・リアブレーキケーブルの注油
・フロントフォークのグリスアップ
・オイルタンクのセンサー部修理
・ギヤオイル交換
・シャフト部グリスアップ
・センタースタンドのぐら付き修理

すでにメーカー欠品・廃盤の部品が多数ありますのでどこまで調達できるかわかりませんが中古部品も駆使してぜひ製造から30年後の現代に走らせようと思います。




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2段オートマチック・電装が6V・セルモーター付き・機械式オートチョーク・シャフトドライブ
このバイク、知れば知るほどマニアックで面白いバイクです。
今の熟成された技術の原付バイクには無い、驚きの機構が盛りだくさんです。
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by bike_about | 2012-10-15 15:00 | 整備・カスタマイズ